映画で久しぶりに鳥肌が立ちました!
もともと「ピアノ」は好きだけれども、あの演出は憎い!絶対に好きだもの!あまりにもハマリ過ぎて、サントラも購入してしまいましたw
僕は映画にハマルと、パンフレットからサントラまで絶対に購入してしまうんですよねぇ~。世界観のファンになってしまうというか。常に手の届く範囲に、その映画の要素を欲してしまうようになってしまうのです。それほど影響力のある作品ということなのでしょう。
ドイツの映画なので、ドイツ語による演技になるのですが、言語の壁なんていうものは役者の熱演、好演技で軽く飛び越えてグイグイ引っ張っていってもらえるものなんですね。改めて関心しましたよ。
この映画に感化されて、「ピアノ」を習っちゃおうかなとか考えたアナタ!僕もですw
本当に絶大な影響を受けました。
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